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世界の終わりは 世界の始まり

rose 1



rose 1

 詩名: 1000の言葉 ~fragment of the happiness~


作詞: 聖天のアリス 


rose 1


私が 初めて この物語に 出会ったのは いつだっただろう…
昔からの 親友が 教えてくれたんだ


「きっと 喜んでくれるから ね? 大丈夫だよ」
そう あの瞬間(とき) 貴女は言ったよね

私は 恐る恐る その物語を Startした


そこで見たものは いつもと違う風景 
出逢い 別れ 助け合い 


笑ったり 泣いたり 怒ったり…
時には一緒に無茶もしたよね…


でも…私にとっては その1つ1つが大切な想い出…
かけがえのない私だけの想い出…


そして貴女の想い出でもあるの


私が困っていたら すぐ駆けつけてくれた お姉様…
お姉様は 私の心の中が 透けて見えるぐらいに
わかってくれた…


いつも一緒だった…
どんな時も お姉様と居た気がする
私のお姉様は世界でたった1人だよ…


いつも明るい笑顔で 私を励ましたり 喜びを分かち合った 貴方
とても嬉しかったよ…

言葉に言い表せないほどの 愛情を もらいました


私の周りに居る お華たちは 生涯 枯れることのない華
ずっと咲き続けてる


私にたくさんの笑顔を 与えてくれる
そんな毎日が 私は 何よりも 幸せだった…


ずっと この世界に居たいとも 思った


「でも…」

「でもね…」

「私…少し…眠たくなってきちゃった…」

「だから…少しだけ眠ることにするね…」

「私の最初で最後のお願い」

「わがまま言って ごめんなさい…」

「みんなに 逢えなくなるの とても寂しいことだけど…」

「もう…決めたんだ…」

「でも…さよならは言わない…」

「必ず帰ってくるから…」

「だから…それまで 待っててほしいの…」


私にとっての もう1つのStory…
もう1つの故郷…


みんなに出逢えたこと…幸せに思う…

ありがとう…

本当に…

心から…

ありがとう…

みんな…

大好きだよ…


rose 1
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I want you...

thu_kirakisyou.jpg

こんにちはですー

私の作った詩の第2弾を久しぶりに載せるのですよー

旧ブログに載せてあったものですので、よろしくお願いしますなのです

翼 ピンク 1

     詩名: 君と出逢ったあの日から ~A calm day~


    作詞: 聖天のアリス 


翼 ピンク 1

1.
いつからかあの日のことを思い出しては
振り返る穏やかな日の中で僕は思うよ

もう秋なのに寒い夜に寂しげな君の横顔が
どこか切なくて僕はそんな君を見ていた

「大丈夫だよ」とそっと肩をたたいて
振り返る君は粉雪のように

*1
君と出逢ったあの日から僕は
君の全てが欲しいと願ったけれど
無数の刃が僕の身体を突き刺すように
それを誰かが拒んだんだ

A calm day does not come anymore

2.
ビルの片隅にひっそりと咲く一輪の華は
何をいうことなく僕に語りかける

今年も雪の季節が訪れて綺麗な光の中に
楽しそうに恋人達が包まれていくよ

「僕がそばにいるから」とあの日囁いた
木漏れ日の中に輝く君を見ながら

*2
君と出逢ったあの日からAh~
幾千の時間(とき)を超えて僕の心に
眠る熱い鼓動を抑えながら祈ったよ
いつの日にか訪れる未来を

I will provoke it with a reputation to call fate

いつか君が言っていた言葉の一欠を
ここに綴ろうと想う

*Silent voice
「好きと言う言葉や可愛いねって言う言葉は
私にとっての魔法の言葉なんだ。貴方が
そう言ってくれるから私は貴方をもっと
好きになれるんだよ」

「好き」と言う言葉は声に出したらほんのわずかだけれど
その言葉の中にある想いは沢山の貴方への気持ちが
込められている宝石箱なんだ

*1
君と出逢ったあの日から僕は
君の全てが欲しいと願ったけれど
無数の刃が僕の身体を突き刺すように
それを誰かが拒んだんだ

A calm day does not come anymore

*2
君と出逢ったあの日からAh~
幾千の時間(とき)を超えて僕の心に
眠る熱い鼓動を抑えながら祈ったよ
いつの日にか訪れる未来を

I will provoke it with a reputation to call fate

「君を守りたい幸せを一緒に探しにいこうね」と
 あの日誓った約束を忘れないで覚えていて

君が僕を必要とするなら

僕がずっとそばにいるから

翼 ピンク 1

Miss you...

thu_kirakisyou.jpg

こんにちはですー

以前、旧ブログのほうでアップしていた私が作った詩を、

こちらのほうにも載せようと思ったので、まだ見ていない方が

いたら是非、見て行ってくださいですのー

また、以前見たことがある方も、もう一度見てくれたら

嬉しいのであります

それでは、動画と一緒にご覧くださいですー

BGMに合わせて作ったので歌ってみたり、BGMを聴きながら

目を閉じて聞いてみたりするといいかもです

line 1
     詩名: 愛のテーマ-The memory of the planet-

    作詞: 聖天のアリス 


line 1



line 1

いつか きっと こんな日がくるよと

  耳元で囁き 君に口付けをした


あの日 出逢った みんなとの想い出を

  明るく写し出し そして消えたの


笑いあった日も 決して忘れない

  みんなと 過ごした時間は


次の 未来 また同じ世界で

  逢えると信じてる いつまでも ずっと


  *間奏


いつか きっと 僕との想い出が

  消される瞬間を 恐れ続けてるのに


君は ずっと 笑顔でいてくれた

  あの日の想い出は 私の歴史


「忘れないでね」と 星に願った日

  涙が 頬を伝うの


いつか きっと 君に言えなかった

  この言葉の意味を 知ってほしいの


今まで本当に


「ありがとう」

line 1
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