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I want you...

thu_kirakisyou.jpg

こんにちはですー

私の作った詩の第2弾を久しぶりに載せるのですよー

旧ブログに載せてあったものですので、よろしくお願いしますなのです

翼 ピンク 1

     詩名: 君と出逢ったあの日から ~A calm day~


    作詞: 聖天のアリス 


翼 ピンク 1

1.
いつからかあの日のことを思い出しては
振り返る穏やかな日の中で僕は思うよ

もう秋なのに寒い夜に寂しげな君の横顔が
どこか切なくて僕はそんな君を見ていた

「大丈夫だよ」とそっと肩をたたいて
振り返る君は粉雪のように

*1
君と出逢ったあの日から僕は
君の全てが欲しいと願ったけれど
無数の刃が僕の身体を突き刺すように
それを誰かが拒んだんだ

A calm day does not come anymore

2.
ビルの片隅にひっそりと咲く一輪の華は
何をいうことなく僕に語りかける

今年も雪の季節が訪れて綺麗な光の中に
楽しそうに恋人達が包まれていくよ

「僕がそばにいるから」とあの日囁いた
木漏れ日の中に輝く君を見ながら

*2
君と出逢ったあの日からAh~
幾千の時間(とき)を超えて僕の心に
眠る熱い鼓動を抑えながら祈ったよ
いつの日にか訪れる未来を

I will provoke it with a reputation to call fate

いつか君が言っていた言葉の一欠を
ここに綴ろうと想う

*Silent voice
「好きと言う言葉や可愛いねって言う言葉は
私にとっての魔法の言葉なんだ。貴方が
そう言ってくれるから私は貴方をもっと
好きになれるんだよ」

「好き」と言う言葉は声に出したらほんのわずかだけれど
その言葉の中にある想いは沢山の貴方への気持ちが
込められている宝石箱なんだ

*1
君と出逢ったあの日から僕は
君の全てが欲しいと願ったけれど
無数の刃が僕の身体を突き刺すように
それを誰かが拒んだんだ

A calm day does not come anymore

*2
君と出逢ったあの日からAh~
幾千の時間(とき)を超えて僕の心に
眠る熱い鼓動を抑えながら祈ったよ
いつの日にか訪れる未来を

I will provoke it with a reputation to call fate

「君を守りたい幸せを一緒に探しにいこうね」と
 あの日誓った約束を忘れないで覚えていて

君が僕を必要とするなら

僕がずっとそばにいるから

翼 ピンク 1
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